息子に「翔」と名付けます

降り立つところは終電か

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は最高にポエミーな気分なので、

未来の自分に宛てたメッセージを書き連ねようと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、私です。

年も明けて1ヶ月が経ち、2月。

私はいかがお過ごしでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんとご飯は食べていますか?

ちゃんと睡眠は取っていますか?

ちゃんと毎日を生きていますか?

 

 

 

 

 

 

 

今のあなたには聞きたいことばかりがあります。

 

でもまぁそれは、おいおい聞くとして。

 

 

 

 

まずは私の話をしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

2月というのは、私にとっては結構冷め期で。

 

というのも、嵐なんかよりもプライベートな事でやらなければいけない事が盛り沢山な2月は、嵐の事など考える余裕などなく。

今までなんとなく、「この時期になるとなんか嵐追えないなぁ」と思ってきました。

 

 

そんな「冷め期」というのが、まぁ、久々に訪れて。

「え、なんで久々にこんなの来てるんだろ…」と内心戸惑いましたが、

 

思い返してみれば、私にとっての昨年の今頃はこんな事を考える余裕もないくらい、とにかくその時目の前にあった彼らに必死で、もうどうしていいかも分からず、訳も分からない、五里霧中な日々に居たせいで、冷め期どころじゃなかったんだった。と気付きました。

 

 

 

 

あれから1年が経ってしまいました。

1年っていうのはあっという間ですね。

いまこれを読んでいる私も、きっと同じ心境なんだろうな。

 

 

 

1年前の私は、本当に毎日泣いてばかりで。

泣いてばかりかと思ったら突然泣き止んで。

どうしたかと思えばまた突然泣き出して。

とにかくいつ泣き出すか分からない、バイト仲間の中では超要注意人物となっていたことです。

 

 

 

 

 

 

 

あの日を境に未来の事を考える力を失いました。

 

就職活動の中で

 

「あれ、自分って2年後どうなってたいんだろう」

 

頭の中でいっぱい思い描いてたはずの未来が突然見えなくなり、

 

見える未来は「来年の今頃コンサートがあったら新社会人なりたての私はどうなるんだろう」と心配ばかり。

 

なんにも見えないなら、いっその事、見えるようになるまで何もせずにいよう。

そう思って、就職活動を辞めましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その決断は果たして間違っていたでしょうか。

ちゃんと未来が見えていますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、あれから3ヶ月の時が経とうとしています。

満員電車にもう長いこと揺られていたあの時。

 

 

 

ドドドド、突然満員電車の中にいた沢山の人が降りていきました。

少しだったかもしれない。

 

 

でも、私が乗っていた電車はとにかく満員だったから、多くの人が、とある駅でドドドド、っと降りていく様を私は見ていました。

 

 

その波に呑まれて、私も下車させられそうになりながらも、なんとか持ちこたえて。

 

 

 

 

 

 

何人かの見知った顔が、その満員の波に呑まれて降りていく様も見てきました。

手を差し伸べるべきかも考えました。

 

でも、満員の電車内での下車ラッシュの波の中、

 

その子の手を差し伸べるとしても、

握ったその子がきっと波に呑まれながら掴んでも、

 

きっと痛いだろうから。

 

 

 

 

降りたくないのに降りざる追えない、引っ張られる手もきっと痛いだろう。

 

結局、手を差し伸べることは出来ませんでした。

 

 

 

 

 

手を、差し伸べるべきだったでしょうか?

というかあの時、どう手を差し伸べれば良かったのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

扉に挟まってる人も居ました。

開きっぱなしの扉もありました。

そんな状態なのに、列車はぐんぐんスピードを上げて先へ進みます。

 

とても惨い情景でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月。

個人的には良い1ヶ月でした。

 

 

「あーーー、あの時呑まれなくて良かった」

「乗っててよかった」

 

 

そんなことを思いながら空いていた座席に座り、

そっと胸を撫で下ろしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月。

 

 

またもや電車を降りる者がいました。

それは以前見た惨いものではなく、静かに、私の隣にに座っていた人間が1人、また1人と立ち上がり、降りていく。

 

 

私はその様子を見て、この電車は一体どこへ向かっているのだっけ………と進んできた道を振り返り、先を見てみましたが、この先がどうなっているかは分からず。

 

車掌室の扉をトントン、と叩いたりもしてみました。

届かないかもしれない言葉もその扉に壁打ちしたりもしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな時、新しい路線が開通されたとのアナウンスが流れてきました。

 

以前扉に挟まれてしまった母はボロボロになりながら、

なんとなく、そのアナウンスに耳を傾けていました。

 

 

 

 

今までもその路線開通のアナウンスは流れていたはずなのに、耳を傾けることの無かった母が、今になってその案内の情報を聞いている。

 

 

 

 

 

 

私は背中を押すべきでしょうか。

 

 

「乗り換えなよ」「その方がきっと幸せかもしれない」

その言葉を言うことは出来ましたか?

 

 

隣にいるその人は今、幸せそうですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月。

 

車掌からのアナウンスはないけど、

どうも外の雲行きが怪しい。

 

 

 

車掌のアナウンス通りの道に進めるかどうか……

 

 

 

行先不安定な今に不安を抱えています。

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんとやりたいことはやれましたか?

行先は、素敵なものとなりましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、私が愛する人は言いました。

 

「途中乗車大歓迎です」

 

 

と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ、「途中下車」は何を意味するんだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が今乗るこの電車は、最終的にとある駅に止まることが約束されています。

 

そこは、終電でしょうか。

それとも快特列車から普通列車に乗り換えるための駅でしょうか。

 

 

 

車掌は何も言いません。

 

ガタンゴトン、ガタンゴトン

私はその駅の正体も知らず、ただ電車の中で揺られるばかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「幸せってなんだろう?」

「”笑顔”溢れること」

 

 

そんな言葉も愛する人は残していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年12月31日を迎えた今の私は、

 

幸せですか?

笑顔で過ごせていますか?

 

 

毎日酒を煽る代わりにレットブルを煽ってはいませんか?

ちゃんと眠れていますか?

しっかりと食べてますか?

ちゃんと仕事ができていますか?

夢はありますか?

やりたいことは見つかりましたか?

あなたの好きな人たちはいまどうしていますか?

あなたの愛する人たちはいまどうしていますか?

宝箱はちゃん閉じられていますか?

「今」を生き抜くことは出来ていますか?

 

 

 

 

 

「全て」を失っているかもしれないあなたの事を思うと、不安で仕方がありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、私があなたに言えることがあるとしたら、

 

ちゃんと後悔せずに生きてこれましたか?

これからも、後悔だけはせずにどうか生き続けてください。

 

 

 

 

 

 

 

貴方が降りた駅はどんな駅ですか?

 

38歳になった貴方へ

拝啓

 

 


新年も明け、暖冬ともいうことで穏やかな日々が続いておりますが、翔さん及び嵐の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 


昨年末の翔さんも、ベストアーティストや紅白歌合戦の司会から、毎週のニュースキャスターにかけて、さらにはコンサートツアーのラストスパートと大変活躍しており、追う側の私たちも大変でしたが、それ以上に翔さんも大変だったことかと思います。

 


本当にお仕事お疲れ様でした。おかげで、楽しい年末年始を過ごすことが出来ました。

ありがとうございます。

 


11月3日から今の今までが本当にあっという間でした。年々自分の1日の体感、1ヶ月の体感、さらには1年の体感が短くなってきている気がするのはきっと年のせいですかね。

 

本当に嵐さん含め、私たちは随分歳をとってしまったようですね。

(まだ20代なのに何を言っているんだ)

 

 


あっという間だったのは、本当に毎日が今まで以上に目まぐるしく過ぎていったおかげで。

 

それはSNSであったり、YouTubeであったりと、嵐さんが始めた「新しい試み」というのが良い働きとなっているからだと思います。

 


初めは「え、マジでやるの??」と半信半疑で、

周りでも「いやちょっと…」と後ろ向きなファンも居たりしましたが、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と来ると…もう慣れたもんでして。

 

本当、歳を取るってこういうことですよね。

(まだ言うか)

 

 

 


今まで以上に嵐さん、翔さんのことを近くで感じられる環境ができたなぁと。「新開拓」というものを共に行うことは、今、ここに居ないとできないものなので。

共に、リアルタイムで、大変良い経験をさせて貰っているなぁと感じています。

 


逆に嵐の皆さん的には今のこの環境をどう感じているのでしょうか?

今まで以上にファンとの心の距離が縮まったように感じるものなのでしょうか?

客観的に周りを見渡すと、今まで繋がることが難しかった世界と繋がれているような気がして嬉しい反面、この近さが逆に嵐さんに迷惑をかけてしまってはいないかと心配な部分もあったりします。

 

 

 

Twitterやインスタグラムっていうのは、「文字制限」という制限された世界でやっていかないといけないのですが、それがどうにも気に食わない私は今日も翔さんへ
の手紙をしたためております。

(にしてもこの紙の厚さはもう少し制限された方がいい)

 


この手紙は話の8割が昨年の振り返りをつらつら書くこととなるかと思います。

長くなりますが、翔さんの気が少しでも向きましたらぜひ、お付き合いください。

 

 

 

 

 


12月、コンサートも大詰めな5×20の東京公演を見させて頂きました。

 


こんなに長い間同じセトリ、同じ演出を続けるコンサートツアーに参加するのは嵐さんのが生まれてはじめてだったので、

and moreの詳細が発表された時は「いや!長いな!」と思ったものの、ゴール直前まで来ると、とても不思議な感覚になりました。

 


毎週どこかしらで嵐さんがコンサートされていて。たとえその場所に居なくとも、「今頃あの曲をしているのかな」などと思いを馳せてみたり。

 

夕食を終え、ひと段落した所で嵐さんの公演後動画を見て「今日も1日お疲れ様でした」と呟いてみたり。

離れてはいるものの近くに感じられる環境のおかげで、このツアーは私の日常の一部となっておりました。

 


そんなツアーが終わることは、学生生活を終える卒業生の気持ちとどこか似ていて。
明日から今までの日常がなくなる寂しさのようなものを感じながら12月のコンサートに参加させて頂きました。

 

 


1曲1曲を噛み締めながらコンサートを見ていると、普段画面越しでコンサートの映像を見ている時には出ることのなかった感情が溢れてまいりました。

 


その公演で私は2階席のまさに上の方でコンサートを見ていたのですが、やはり、嵐さんの作り出すコンサートの景色は「綺麗」という言葉以上のものは無くて。

序盤のoh Yeah!を聴いている中で、嵐さんの歌声と共に揺れる光の海を見て、


「ああ、本当に綺麗だな」


と感動しておりました。

 

 

 

しかし、「期限」というのが決まっている以上、この景色を見ることにはもう数も、時間だって足りない。


「私はあと何回この景色を見れるのかな」
「またここに帰って来れるのかな」


と不安な気持ちもほんの少しだけ募らせて見ておりました。

 

 

 


私は翔さんのファンですので、嵐5人が好きだと言えど、なんだかんだでコンサート中は翔さんを中心に見ています。

 


上の方でコンサートに参加していると、翔さんは上の方にいる私たちを盛り上げようと常に上を向き、上に向かって誰よりも声をかけてくれますよね。

 

それがもう嬉しくて。同時にとても楽しいです。

 

東京ドームの上の座席に居てもこんなに楽しめてしまうコンサートって、嵐さんの以外にいないのでは?と思ってしまうくらい、嵐のコンサートに参加する「上の方」たちは嵐さんの、翔さんのおかげで楽しく過ごすことができています。

 


腕がちぎれるんじゃないかってくらいいつも手を振ってくれてありがとうございます。
これからも私たちは腕がちぎれるくらいの勢いで手を振り返せるように頑張りますね。

 

 

 

 

 


私がコンサートの中で好きな場面は、翔さんのピアノ演奏と、大野さんのソロダンス後から始まるメドレーの部分です。

 


自分の体よりも何倍も大きなピアノを弾いている幼い翔さんの写真が、少しずつ今の翔さんに変化していく。

あそこで何故か涙が出てきます。

(完全に気持ちは親そのもの(20代/女性))

 

 

 


もし、あの時進むはずの道を翔さんが進み続けていれば、当然今の翔さんは居なくて。

そして翔さんが居なければ今の嵐の姿も、それに着いていく私たちの姿にも変化があったことかと思います。

 

「アイドル」という選択をしてくださったから、今の嵐さんがあり、それに着いていく私たちがいます。

 

 

あの時、それが正解だったのか分からなかったのに、そもそも今でさえそれが正解だったのか分からないかもしれないのに、「ジャニーズ」「アイドル」という選択をしてくださって本当にありがとうございます。

 


と、いう気持ちで見ております。


と同時に、毎週生放送のキャスターの仕事に加え、自身のレギュラー番組、嵐のレギュラー番組、その他様々なお仕事を抱えて多忙なはずなのに、

絶対に練習が必要且つその練習も何度も何度も行わないといけない、

きっと手間も時間もかかるはずのピアノを、コンサートで私たちに聴かせるために、演奏してくださってありがとうございます。

 

 


私はこのコンサートを通して、さらに翔さんの演奏するピアノが好きになりました。

 

 


そしてメドレー部分ですが、あそこにはマジで私の好きな曲しかありません。

もちろん、嵐さんの曲は全て好きですが、マジで秀でて好きな曲たちがあのメドレーには詰め込まれています。

 


なので、あそこの場面で私が思いを馳せることは必然でした。

 

 

 


小学生の時、私は相葉さんが好きでした。「相葉くん面白い」「相葉くんが好き」と言いつつも、なんとなく。本当になんとなくですが幼心に翔さんのことも若干気
になってはいました。

 


しかし、クラスにいるいわゆる「櫻井くんのファン」な少女たちを見ると、とても可愛らしい、女の子らしい子たちばかりで。

別に可愛らしくも女の子らしくもなかった私は「相葉くんは好きだけど、櫻井くんは別に好きじゃない!」と何故か強がっていました。

はい、完全に思春期というやつです。

 

 


櫻井翔さんイヤイヤ期に突入しつつも、翔さんのことがなんだかんだで気になってしまう中学生の私は、

周りから

 

「絶対に櫻井くんのことが1番好きでしょ」

 

と言われるくらい、”何か”がもうバレバレでした。

 


でも、

 

「いや!好きじゃない!一番嫌い!」

 

と強がらせていた私の心をほんの少し溶かしてくれたのが「Face Down」でした。

 

 

 

 

あの時、あの曲で歌う翔さんを見て、初めて私は翔さんに対して「かっこいい人だ」と素直な気持ちを表に出せたのです。

あそこから私の櫻井翔ファンな人生が始まったようなものです。

 


そんなことをコンサート中、ましてやコンサートも中盤のFace Down中に思い出して、何故だか涙が止まりませんでした。

 

 

 

 


コンサートツアーも始まったばかりの時、「シングル曲ばっかりのコンサートだなぁ」と、ネットの情報を見て少しだけ私は不貞腐れていました。


いつも歌番組で歌うシングル曲、コンサートでは絶対に毎回歌うシングル曲、定番中の定番で固められた曲達を嵐さんが歌う20周年のコンサートに、ほんの少しだ
け後ろ向きな気持ちでいた自分がいました。

 


でも実際、コンサートで同じ時間を過ごす中で分かりました。

メンバーの皆さんはもちろん、聴いている私たちにも、1曲1曲それぞれの思い出があるということを。
アルバム曲にだってそれぞれに思い出はあると思いますが、それとは量も濃さも違くて。

 

嵐さんとの思い出だったり、一個人としての思い出だったり、様々ではありましたが、曲を聴く中でその思い出ごと振り返ることが出来ました。

 

 

 


こんなコンサートを作れるなんて。
やっぱりすごいな嵐。やっぱりすごいな松本さん。
このコンサートを経て、さらに「嵐」というものが好きになりました。

 

 

 

 

 


でも、振り返れば振り返るほど今いる所のその先が怖くもなりました。
こんなに楽しいのに。楽しかったのに。この先はどうなってしまうんだろう。

 


未来はあるのか、と。

 

 

 

 

 


私は、「着いて来て欲しい」と言われて、着いていく覚悟を決めたうちの1人です。

 


この1年は本当に、色々とあったので。折り返し地点でもうヘトヘトな人もいました。
「もう無理着いていけない」と後ろを向く者も、足を止める者もいました。
そんな友を見て、私もこうなってしまうのかな‥と不安に感じる日もありました。

 

 

しかしあの時、あの場所で。

翔さんがくれた言葉を信じて着いて行こうと思います。


私は不器用なので、この先何度も転ぶと思います。

足も止めかけてしまうかもしれません。


でも、翔さんが何度も、何度も言ってくれた言葉を信じたい。

 

 

 


何よりも、「もっとこうしておけばよかった」と後悔したくない。
今は今しかないので、不器用なりに着いて行こう、そう決めました。

 


いつもいつも、私達に「言葉」を届けてくれてありがとうございます。
翔さんの言葉で救われている人はいます。

私も何度も救われて来ました。

 


微力ながら、残りの1年。
少しでも嵐さんと共に過ごせるように、

嵐さんの力になれるように。
私も頑張って毎日を生きていこうと思います。

 

 


翔さん、コンサート完走本当にお疲れ様でした。
嵐の皆さんが怪我なく、

50公演走り抜けたことに安心と同時に、

「この人たち本当にすごいな」と思うばかりです。


この約1年半、20周年へのカウントダウンから、20周年後のお祝いまで一緒に楽しい時を過ごすことが出来て本当によかったです。

 


「嵐を好きでいてよかった」


この言葉に尽きます。
そしてこれからも、いつまでも、この言葉を言えますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


さて、話は変わりますが昨年の大晦日は嵐ファンの友人たちと年越しをしました。


「3、2、1、あけましておめでとうございまーす!」

 

と本来なるはずの年越しの瞬間が、今年は友人の

 

「嫌だあああ!」

 

という悲鳴から始まりました。

 

 


改めまして、新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

 


私はそんな友人たちの姿を笑いながらスマホの動画に収めていた人間でしたが、

 

「この先、どうなってしまうんだろう」

という不安は私だって日々感じております。

 

 


そもそも「この先」を全く考えていないと発言した翔さんのファンである私が、それを想像することなんて不可能に等しいものです。


しかし、先の未来を恐れず。その背中を追って、着いて行こうと思います。


昨年の1年間は悲しいことも、辛いことも、その分嬉しいことも、楽しいこともあった、本当に盛り沢山な年でした。

きっと嵐さんのことですので、今年は昨年を大い
に越える盛り沢山な1年にしてくれることでしょう。

 


辛いことは後回しにして、

とにかく”今”を楽しみたいと思います。


来年になってしまえば、きっと悲しくなる瞬間が幾度となく来ることかと思います。
だったら、今は笑っていたい。楽しんでいたい。

 

 

 


それこそ。

近い未来にくよくよしないで、遠くの未来を信じて。
共に歩いていきますね。

 

 


今年も1年本当に色んなことが起こることかと思います。
止まりかけそうになった時は、翔さんの言葉を思い出します。
必ず着いて来るファンはいます。

私だって着いて行きます。

どうか、着いて行かせてください。

 


お身体だけは大切に。

ラストイヤー、どうか5人で走りきってください。
私たちもその速さに決して負けません。

 

 

 

 

 

 


大変遅れましたが、櫻井翔さん、38歳のお誕生日おめでとうございます。
出会った時は11歳と26歳。

本当にお互い歳を取りましたね。
ファンの一人として心よりお祝い申し上げます。

 

 


思春期真っ只中の小中学生時代。

自身の固定概念の壁によって、翔さんが好きだというのにその気持ちから目を背き、躊躇し、自分の気持ちを素直に表に出せずにいました。

その時のことを考えると、恥ずかしさと共に申し訳なさも感じます。


でもあの時、それでも自分の素直な気持ちから逃げずに、ここまで来れてよかったなと本当に思います。

 

私にとって嵐さんに出会えたこと、そして翔さんに出会えたことは、私の人生においてかけがえのない宝物です。

 


本当に、出会えてよかったです。

 

 


嵐・櫻井翔としても、櫻井翔自身としても、この1年間がより素晴らしいものになるようお祈りしております。

 

 

 


目先にある5月の新国立競技場でのコンサートや、北京公演、その他まだまだ詳細未定のお知らせたちのどこかで、翔さん、嵐の皆さんと会えることを心待ちにして
おります。

 

 

  

 


大好きです。

 

 

 


                                                                                敬具
2020年1月25日

 

 

櫻井翔、推してて良かった7のこと

 

 

 

どうも。

 

最近の出来事ですが、

 

大学四年生、芸術系の大学に通う私。

 

卒業制作の「制作」部分を終えて、自作理論(論文)の制作を現在行っているのですが、自作理論の下限文字数が4000字から。その文字を知った私。

 

「え、自担へ送ったファンレターよりも短い!!!」

 

最初は手紙2000字、次の手紙は3000字、最新の手紙では4500字。回数を重ねる度に思いが爆発し、手書きで自身の思いを便箋にしたためて(ちなみにそれ全てPCで打ち込み→PDF保存後全文手書きで書き込みをして)いるキッッッッモイヲタクです。やっほー自担見てる~~~!?!?

 

そんなキモヲタの私がお送りする今回のブログ

 

 

 

 

櫻井翔入所24周年記念~

櫻井翔、推してて良かった7のこと

 

 

さあさあ、やって参りましょ~~~~~~!

 

 

 

そもそも、自分の年齢(22)よりも「アイドル」として身を置いてる自担尊すぎん???

 

自分が生まれた時にはもう自担はジュニアとして「アイドル」してたんだよ??

まずはジャニーズに大きな感謝を、自担を産み落としたこの世界にも感謝を。

 

 

そろそろ人生の約半数を櫻井翔ファンとして過ごしてきた私。

青春時代をほぼ櫻井翔に費やしてきた私が感じた、

 

櫻井翔、推してて良かった7のこと

 

を、まとめたいと思います。

(本当は5とか10とか24とかキリのいい数字にしたかったけどそうなるとしょうもないことばっかになるから、自分が熱く語れるベスト7を持ってきました。ほら、「神7」っていう言葉もあるし許して)

 

 

はい。もちろん自己満です。

24周年というのにあやかって、自分の思いを爆発させたいだけです。

 

普段あんまり自担にデレないタイプのヲタクなので

「記念日だから仕方ないか」と思ってやってください。

こういう時くらいしか愛を吐き出せないのです。ヲタクは辛いねぇ。

 

 

 

 

[その1]学が増えた

 

櫻井担やってたらこれに尽きる。

 

毎週月曜日は自担を見るためにテレビ付けてるし、それを録画する為にHDDがあります。(大袈裟)(有吉ゼミだって普通に見る)

 

忙しい大学生。毎日とはいかなくても週1度、「ニュース」を、見聞きするだけでもだいぶ違います。

その大事な週1度、自担を見る為にとは言え、ニュースを見る事が出来ているおかげで、今の私は社会で何とか生存できています。(大袈裟)

 

自担の働きっぷりには感無量です。

 

 

 

そして、自担を推してると付随して学べるのが

 

建築(あそこに出てくる建築は全て櫻井翔さんの家のよう)(Casa BRUTUSは全櫻井担が愛読書にするべき)

 

ラクビー(いやこれはマジ)(一部相葉雅紀も含む)(櫻井翔を推してなければ多分ラグビーのルールなんぞ調べなかった)

 

語彙力(以前、バズリズムで上田のエピソードを語った時に登場した「拙宅*1」という言葉、私はその言葉をそこで知りました)(「拙宅」という単語を操るアイドル・櫻井翔凄すぎ怖すぎ)

 

国語(私は太宰治・著「人間失格」を本ではなく自担の朗読で学びました)(あれはいいぞ、耳が幸せになるぞ、いつか朗読劇を現場でください待ってます)

 

あれおかしいな……櫻井翔って大学で経済学を学んでいた人ですよね??あまりにもバラエティに富んでいませんか???

 

自担が居なければ縁もなかったものたち、自担が居たからこそ深まった学び。ワクワク学校もそうだけど私達ってなんて素敵な機会を頂いているのでしょうね。

 

自担、私に知らないことを沢山教えてくれてありがとう。

 

 

 

 

[その2]服の断捨離ができた

 

スーパー洋服持ちな私。(それでいてセンスがない)

 

今年の夏、過去最大の服断捨離を成し遂げました。

 

自担のよく言う

 

同じTシャツ

 

そう、あれです。

CLOUDYさんです。

 

 

 

説明しなくてもご存知かと思いますが、ここで1度このブランドについて説明しておくと、

 

<CLOUDY>は、アフリカの民族の柄、伝統の織、特産品などを中心にした"アフリカンテイスト" を取り入れたカジュアル&フォーマルのアパレルブランド。
現地に工場を設立し雇用を生み出すことでアフリカへの社会貢献をしています。

(銅冶勇人代表<CLOUDY>のアイテムを手に取ることが、なぜ、アフリカの支援と自分の楽しみにつながるのか|伊勢丹新宿店ブログ|伊勢丹 新宿店 より)

 

そしてこのブランドの代表、銅冶勇人さん(私たちについて | CLOUDY公式通販サイト/DOYA)は、自担の大学の後輩でもあります。

 

(ここまで完全にCLOUDYからやってきた刺客のブログ)

 

 

後輩の立ち上げたブランドを盛り上げるべく、「着る」行為を通して広告塔的な役割を担っているわけですね。

 

そしてその罠(言い方)にまんまとハマった私(ヲタク)

 

 

最初は「わ~~い!櫻井翔のヲタクTシャツ!!」などと言っていましたが、

今では1週間CLOUDYTシャツで回せるくらいの強火CLOUDYヲタクと化してしまいました。

 

そんなに持ってたら、今まで使ってた「捨てるのもったいないな…」っていう服も、もうバンバン捨てられちゃうよね!!!(?)

 

自担はタンスの肥やしにしているらしいけど、私は自担のおかげで要る・要らないの判別が出来るようになって、随分と服が減りました。ありがとうございます。

 

 

 

さあさあ、みんなもCLOUDYのTシャツ買おう!!

CLOUDY公式通販サイト/DOYA

 

通販もしてるけど、期間限定で度々各地にポップアップとしても登場するのでそっちで買う方が断然お得!!(送料かからないからね)

 

ポップアップの情報はCLOUDYのTwitterをチェックしよう!!

CLOUDY (@cloudy_tokyo) | Twitter

 

(完全にCLOUDYの犬)

 

 

 

 

[その3]ビジュアル変動なんのその

 

自担には暗黒期(2012年後期-2017年)というものがあると考えております。

 

毎週月曜日に自担の顔を拝むことが出来る私達。

しかしその顔がまぁ、週ごとに変わること変わること……。

 

まじ細い時もあれば、「あれ??どうしたんですか??昨日いっぱい酒飲んだ??」ってレベルのむくんだ顔面を見せる時も。

 

あそこで一時期貶しするようになったな~~っていうヲタクも少なくないと思います。(これが二重否定というやつです。これも自担から学んだ)

 

その暗黒期を乗り越えたヲタク(私)は、「○○くん、なんか最近太ってきてない?😢」「○○くんビジュ悪いな………」っていうヲタクの声を見ても

 

 

 

うっせ!!!こっちと比べたら全然太ってないし、ビジュ悪くないっしょ!!!!!!こっちは顔面肥大にデコ出しっていう最低最悪なビジュだって乗り越えてきたんだぞ!!!

 

っていう思いになってしまいます。(口が悪くて大変申し訳ございません)

 

 

安直にビジュで好きかどうかを判別するのではなく、その人の中身を見て好きか判別できるようになったのは、自担のおかげな所が大きいです。

 

暗黒期は今となっては……まぁ、いい思い出だし、今見返してみると案外嫌いじゃない時もあったりします。

(でももう二度と来るなよ暗黒期)

 

 

 

 

[その4]痩せた

 

自担も痩せたけど、も痩せました。

 

 

暗黒期を乗り越えた自担。

2018年からは奇跡のビジュアル向上力を見せます。 

まるでイエス・キリストの復活のよう(にしてもだいぶ時間かかった)

 

いや、あの時の奇跡は一生忘れない。(久々に「え、カッコイイ」って言ったもん)

 

 

櫻井イエス・キリスト翔さん(?)となった自担を見て、

一大決心、私も痩せなきゃと決意しました。

 

 

高校時代、グラム単位で1度も変動しなかった体重。

そこから少し増えた大学4年の春。

半年で高校時代よりも痩せました。

今では中学時代にバスケ部やってた時くらいまで痩せました。(-6kg)

 

いやこれ私の中ではだいぶ奇跡なんですよ。

だって高校時代、どんなに頑張ってもグラム単位ですら変動しなかったあの壁をぶち破ったんですよ!!!

 

 

痩せると着れる服も増えるし、オシャレしようって気にもなるし最高オブ最高。

 

 

ここまで心を動かしてくれた、暗黒期からの現在の自担が居たからこそ、今の私が存在します。

 

自担!ありがとう!!

 

 

 

 

[その5]なんか自担に似てきた

 

これは元々私自身に備わってた部分も大きいけど、

年々なんか自担に似てきてる気がする。

 

・荷物が多い

・迷彩好き

・リアクションがでかい(笑う時は基本手を叩く)

・友人とご飯に行く時はとりあえずお店を調べる

・スケジュールは分単位

 

他にもハードワーカーだったり、服のセンスが微妙だったり、乾燥肌で直ぐに足とか腕とか掻いちゃう……とか挙げだしたらキリがないんだけど、

 

とりあえず、私が今まで見てきた「櫻井翔」像というものに、自分自身が無意識のうちに似てきてしまいました。

 

 

 

特に分単位のスケジュール管理

自担ほど超絶過密ではないけど、詰め詰めのスケジュールに自分がどうこなしていくのか。「完遂」させることを目標に、詰め詰めのスケジュールを軽やかにこなしていく、ギリギリ且つサバイバルな所に大変魅力を感じています。

 

 

基本的に、「どこか」に「行く」ってなったら、予めそこに「なに」があって「どんなこと」をするか決めておかなきゃ…っていう、ある程度の把握・目的立案をしとかないと気が済まないんだよね。(これは多分自担もそう)

 

現に11月に予定してる母との3泊4日旅行は、行くスポットも調査済みだし、スケジュールも完全に組まれてます。

(仕事の合間にスケジュール立案は良い息抜きでした)

 

 

 

多分、私も自担も、大変「生き急いでる」んだと思います。

 

(こんなんじゃ早死しちゃうよ………。)

 

これは自担を推してたから備わった能力なのか・そうじゃない能力なのか、イマイチ判別はつきませんが、私的にはこの能力は気に入ってるし私にとって大切な個性です。*2

 

 

 

とりあえず、自担、ありがとう!!

(自担に感謝を伝えておきたいヲタク)

 

 

 

 

[その6]友達ができた

 

これは、櫻井担じゃなくても出来ますね。

でも長い間自担を推してこなければ、多分無かっただろうなと思う未来に今の私は居ます。

 

 

実際、時には今の状況が恐ろしく思ったりもします。

 

だって、10歳そこらで嵐を好きになった子供たちが、住んでる土地も、生きてきた環境も違う、ただ「嵐が好き」っていう共通点しかないのに、10年後大人になって酒飲み交わしてるんですよ???

 

え、どういう未来?怖すぎ!って思いません??

 

少なくとも、私はこんな未来を10年前には到底想像出来ていなかったし、むしろ当時思い描いてた10年後の自分像では私は嵐ファン絶滅危惧種なはずでしたから。(10年後はこのフィーバーも終焉を迎え、嵐ファンも減り、コンサート行き放題になってるとか思ってた女)

 

 

むしろ年々公演数増えてるし!!!今年は前年と合わせて50公演だし!!未来って何が起こるか分からなさすぎ!!!誰だよ、コンサート行き放題~!とか思ってたやつ!(私だ)

 

 

でも、私が思い描いてた未来が来なかったから、いま出会えた人たちがいる。

 

中学・高校時代の友人って、進学してお互いの生きる環境が変わっていくと、どこか疎遠になってったりしちゃうんですよね。

 

でも、こういう「好き」を通して出会った人同士は、元々育った土地も生きてきた環境が全然違うからそういう意味では話が合わないかもしれないけど、その自分が持つ「好き」が無くならない限り、仲良くなれる相手だなと感じています。

 

もちろん、これが絶対であるとも思っていません。

 

でも、「好き」の力が人と人を繋ぐきっかけになるんだということを、私は嵐を通して知れた気がします。

 

 

話は少し逸れますが、

 

 

 

 

正直、『あの日』をなかった事にして欲しいと思う夜は、数え切れないくらいありました。

 

でも『あの日』が無ければ出会えなかった人も、『あの日』が無ければこんなに仲良くなってなかった人も居ます。

 

 

 

今はまだ、心から「『あの日』があって良かった」と思うことは出来ません。

しかし、もっと大人になった時。ここで出会えた人たちと「『あの時』の事は今となってはいい思い出だね」と笑い合える未来が来ることを私は願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わったと思ったでしょ!?まだ続くよ!!!

 

 

 

 

[その7]「赤」が好きになった

 

これはもう私史上最大の、櫻井翔を好きになってよかった点。

 

 

 

 

幼少期の私は無類の「赤」嫌いでした。

 

男女を区別する用途としても使われる「赤」と「青」

私は「女」とも表される「赤」が、いやもう本当に死ぬほど嫌いでした。

 

なのに、幼稚園の時は赤いスモッグを着させられ、赤色で表示された女子トイレに入り、小学校6年間は真っっっっっ赤なランドセルを嫌々背負い続けました。*3

 

 

 

そんな赤嫌いの私を変えてくれたのは、紛れもなく自担です。

多分自担を好きになってなかったら、今の私の持ち歩くアイテムは全て青だったと思います。

 

 

「これがきっかけで」とかはないです。

ただ気付けば私の周りは赤だらけ。

櫻井翔という男を好きになればなるだけ、私は赤色のこともどんどん好きになっていったように思います。

 

 

このブログの最初に話したように、私は芸術を学んでいるのですが、そこで作る作品はほとんど赤ばかりです。

 

「そんなに赤が好き?」と友人に問われたりすることもあります。

もちろん、と私はいつもそう答えています。

 

 

 

 

 

 

自担は、今まで出会ってきたアイドルの中で1番赤が似合う男だと思っています。

 

「○○くんだって衣装とか私服で着てたりするし、普通に赤似合うよ!」とかそういうことを言う人も居るかもしれないですが、私が言いたいのは、

 

「アイドル」として「赤」を背負うことが出来る自担は最高にカッコイイな、ということです。

 

 

 

真っ赤な海の中、それを目の前にして私たちの前でマイクを持つ自担。それを目にする度に「この人は最強かもしれない」と、自惚れですが思っています。

 

 

 

他でもない、アイドルである櫻井翔だったから、赤を好きになれた、そう思います。

自担、赤という素敵な色を好きにさせてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

私は嵐さん、そして櫻井翔さんというかけがえのない存在に出会えたからこそ、今の私があります。

 

学校での嫌なこと・家での嫌なこと、思春期の女の子にとってそれは何度も発生し、その度に挫けたり、嫌な思いをしたりもしました。

 

でも、めげずにそれでもやってこれたのは。嵐が見せてくれる、あまりにも素敵すぎる世界があったからこそです。

 

 

 

翔さん、どうかこれからも歌って踊るのはもちろん、1人の「開拓者」として、私の知らない未来を沢山見させてください。貴方は最強のアイドルです。

 

 

 

 

 

25年目の彼のアイドル人生も、どうか素敵なものでありますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:自分の家をへりくだって言う語

*2:自担の生き急ぎレベルを5と例えるとしたら、私は3くらいなので、私は割かし一緒にいる相手の体力とか人数とかの状態を考慮してスケジュール管理してます(多分自担もしてるだろうけど)。私は滞在時間5分とかアホみたいな事しないし!スケジュールが上手くいかなくてイライラすることはないので!お友達の皆さん安心してください!(あくまでもスケジュールを「完遂」させた時だけに興奮するタイプ)

*3:小学5・6年くらいに壊れてみんなリュックになったりするのに、私のランドセルちゃんはピッカピカなまま卒業式まで背負われ続けました。天使の羽恐るべし。

同担拒否してるよって話

 

 

どうも。

櫻井担です。

 

 

私には「好きな顔面ランキング(男性編)」というのが存在します。

そのトップ5がこちら

 

5位 吉沢亮

4位 竹内涼真

3位 妻夫木聡

2位 生田斗真

 

 

1位 松坂桃李

 

 

 

(おいお前の自担どこ行った)

(安心してください、ちゃんと6位に居ますよ)

 

 

 

てなわけで、1位は松坂桃李くんなんですけど、

いや~~~~、あの顔面、頭の形、クシャッと笑う笑顔、何から何まで最高ですな~~~~

マイベスト松坂桃李は断トツで「わろてんか」の藤吉はんです。

(終盤で藤吉はんが亡くなった時はガチ病んだレベル)

 

 

そして生田斗真くんは、イケパラ時代から好きで、

当時から中津(生田斗真がやった役)一筋で生きてましたな~~~~

もしもアイドルしてたら確実に生田担不可避だったと自覚してます。

 

 

 

そんで、妻夫木聡。ぶっきーですね!

お母さんもぶっきーが好きで、ウォーターボーイズ時代からぶっきーのことは認識してました。

とにかく「顔面が好き」って所から入り、俳優としての実力はもちろん、バラエティーに出ても面白いぶっきーが私は大好きです!!

 

 

ただひとつを除けば。

 

 

 

 

 

妻夫木聡くんに同担拒否を起こしてる21歳女の備忘録

 

(※私は妻夫木聡さんが大大大好きです)

(※大分こじらせてます)

 

 

 

 

 

私は、妻夫木聡×櫻井翔の組み合わせがだいぶ苦手です。

 

 

大前提として、私は妻夫木聡さんのことも、自担のことも嫌いなんかじゃありません。全然普通に好きです。

 

でも、無理なんです。

 

 

 

 

 

 

 

元々、ぶっきーと自担がめちゃくちゃ仲良いのも知ってたし、ドラマでも共演してきているのも知ってた。

ぶっきーが嵐のペンラを振り回してる写真とか、自担のうちわにキスしようとしてる写真とかが出てるのも知ってた。

櫻井翔歴代熱愛報道のお相手」リストに何故か「妻夫木聡」ってネタでも書かれてることだって知ってた。

 

見聞きだけしていたあの時代は、ただただ2人のなかよしこよしエピソードにほっこりしてた。

 

 

 

あれは忘れもしない、2014年12月18日VS嵐

バンクーバーの朝日」チームとして主演のぶっきーと出演者の方々が対戦相手だったあの回。

 

 

ニマニマするぶっきーのお顔、

ニマニマする自担のお顔。

 

「あ、なんか無理かも」って思いました。

 

 

 

もう気付いたらそこからが早くて、ぶっきーの映画が決まる度に「ああ、来ないでくれ」って思いながら祈り、

実際しやがれとか嵐の番組に来るって知ると狂ったように騒ぎ、

とてもリアタイで見る勇気はなく、ぶっきーゲスト回は基本録画勢。

 

録画したのに見るのに凄く勇気がいるから、見るまでにもだいぶ時間がかかって母さんは呆れ顔。

 

 

そして、ついに見ないまま封印(ダビング)されたのが、前回のぶっきー×自担のサシ飲み企画

 

いやもうCMすら見るに耐えず、もはやTBSを見ないという1週間を過ごしたような気がします。

 

 

 

そしてついにオンエアされる、男旅。

5×20の名古屋初日に「俺、来週ぶっきーに会うんだよね~」で思わずため息をついてしまったことは深く反省します。

 

 

ついに決着を付けるべきなのか。

 

 

そもそも何故私は、拒絶反応が出てしまうほどにこの2人の組み合わせが苦手なのか。

 

 

 

 

 

元々、自担に「可愛さ」を求めていないヲタク故、

メスみのある自担が少々苦手な傾向にあるのは自覚してます。

 

でも、ほかの嵐のメンバーと絡む自担は全然平気だし、岡田くんにお尻を揉(捕)まれる自担の姿は大好きだし、別に抵抗も何らありません。

 

 

ただ、ぶっきーとだけが、なんか無理なんです。

(私的に)

 

 

 

 

しかし、あの日からもう5年が経とうとしている今。

ようやくこの「気持ち」に気が付くことが出来ました。

 

 

 

そう、嫉妬です。

 

(は?)

 

 

いやもうね、自担があんな顔するのって、私のヲタク人生の中であの時だけなんですよ。ぶっきーと一緒にいる時の自担の顔、まじで今までの人生で見た事が無かったくらい幸せな顔してるし、まーーーーーーー可愛らしいんだわ。

 

 

恐らく、あの顔は世界で一番美味いオムライスを食べても出てこない

 

(まさに妻夫木聡>オムライス=そばという方程式が成り立つ)

 

 

私は、自担をあんなお顔にすることが出来るぶっきーに、嫉妬してたんです。

 

 

なんだ、嫉妬だったんだ~

この気持ちが分かってだいぶ気も楽になりました。

 

 

 

 

そういう経緯があり、私はこの度同担拒否を始めました。

 

妻夫木聡さんに対して。

(一生かけてでも敵わない)

(全国の妻夫木聡さんファンの皆様許して)

 

 

 

来週、隆ちゃん(佐藤隆太さん)含めた男3人旅のオンエア。

「楽しみに」待ってます。

 

 

そして妻夫木聡さん、

私はあなたに同担拒否です。

 

(だから絶対勝てないって)

(妻夫木聡さん大好きです。)

私の自担は聡明で心が強い人です

 

 

 

 

私の自担は、

 

とても聡明で、

心が本当に強い人です。

 

 

 

 

 

 

1.はじめに

 

こちらのブログは、1/27の件で頭のおかしくなった櫻井担のブログでございます。

櫻井担による虚言、妄想、櫻井に偏りすぎた気持ちが飛び交う可能性がございます、ご注意願います。

 

 

さてさて、みんな元気~~~~~!?!?

 

 

私は、48時間中4時間半しか寝てないけど、とっても元気だよ!!(空元気)

 

自室はヲタクグッズのおかげでぐちゃぐちゃで足の踏み場もなくて、布団も敷けないのでリビングのソファで寝たら腰を痛めたけど、とっても元気だよ!!*1

 

4時間半しか寝てないので、きっと訳の分からないことを言い出すと思います!ごめん!!!

 

 

とりあえず今回の件、心は納得しているんだけど、

私の体本体がこの状況を受け入れられてないので、

この行き場のない思いをはてなブログさんにぶつける決意をしました。

 

 

 

心がどうにもならないヲタクたち!

ワイドショーが嫌になってきて、でもDVD見るのは辛くて特にすることが無くなっちゃったなら、

 

暇潰しにでも読んでみよう。

私もどうにもならくて、することなくて書いてるから笑

 

 

 

2.発表された時

 

 

発表された時、どこで何をしていましたか??

 

私にとって1/27という日は、父の誕生日であり。

私は父のために、父をカラオケに連れていき、

私なりに誕生日の父を楽しませてあげようと思っていました。

 

カラオケ入って、一番最初に『U.S.A』を歌って、

95点を叩き出してお父さんにプレッシャー与えて

さあさあ、歌い始めるぞー!って思ってふと見たスマホ

 

 

LINEニュースです。

 

この世の終わりとは、こういうものを言うのね。

 

 

 

それを見た瞬間、身体のありとあらゆる力が抜けて、

ソファに座っていた私の身体はズルズルと落ちて

床に座り込んでいました。

 

正直、いつか来るとは思っていました。

20周年迎えたらきっと……とか、

その時が来たらきっと智がきっかけなんだろうなぁ…とか。

 

 

ぼんやりと想像していた「あるかもしれない」未来。

本当にあったんですね。

 

自分が想像していた通りの未来が、現実に来た時。

やっぱり受け入れられないですよね。

 

 

さすがに泣きました。

ビール運んできたお兄さんには気付かれず、

ポテトを運んできたお姉さんにはちょっと引かれ、

串カツを運んできた先程のお兄さんにようやく気付かれて引かれ、

 

私の隣にいたお父さんはずっとサザンオールスターズを歌っておりました。

 

私が突然理由もなく泣き出すもんだから、

きっとどうしたことかと思っただろうに。

「どうした?」とも聞かずに、ずーっとサザンを歌っていました。

 

今思えばお父さんに感謝。

 

 

3.問題提起①

 

予測していた未来。

予測していたのに、何故分からなかったのか。

 

15周年前後から、私の不安な夜は続きました。

嵐さんの口から「身辺整理」を醸し出すような言葉の数々(これは二宮担の母さんがよく言っていた話だから詳しいソースはしらん、多分二宮櫻井あたり)

 

嵐の20周年後の未来は存在しないのかもしれない。

そんな私の心を安心させてくれたのは、自担の言葉でした。

 

 

ハワイの地で、初めて「25周年」という言葉を口にしてくれたんです。

16歳の女の子にとって、こんなに嬉しい言葉はありませんでした。

私の自担は25周年の嵐の未来を見てくれている。

自担の言葉はある意味、嵐の言葉でもある。

ああ、きっと大丈夫だ、そう思っていました。

 

 

しかし、不安な夜は続きました。

 

 

宮城の地で自担が言ってくれたこと。

「立ち止まればすぐ一生終了」

この言葉ほど重いものもありませんでした。

 

 

ああ、この人にとって嵐が止まることは、嵐の終わりを意味するのか。

よくメンバーが言う、「やるか、やらないか」これと同じように、嵐本体には「終わるか、終わらないか」の二択しか無いんだなと気付かされました。

 

 

 

その年のとある雑誌にて。

自担は「今後のコンサートについて」ということで、

今後の嵐の未来のお話をしていました。

つまりは、今後もコンサートを続けるか否か。

 

学校と一緒ですね。

今までずっと1時間目から授業に出ていたのに

じゃあ明日からは3時間目かは出てみようかとはならないでしょう?

それと一緒で、自分にとってルーティンとなってる事に、今かは変化を付けるようなことはしないかな。

(手元に資料がないので、超ざっくり要約しています。)

(詳しく知りたい方は2017年11月号の日経エンタテイメントを熟読ください。)

 

 

こういうことを言っていたんです。

コンサートをすること、嵐を続けることって、

自担にとってこんなにも当たり前すぎることなのかと。

 

この人になら信じて着いていこう。

そう思わされました。

 

 

その年のコンサートでマイクを通して自担が言ったこと。

後ろなんて見ない ただそう前だけしか見ない

目の前は誰もいない その未来自分次第

 

「怖い」、そう感じた言葉でした。

なんならその前の曲が曲だったので。

 

でも、自担が前しか見ていないのなら、

止まることなんてないと言っているんだから。

きっと、きっと大丈夫だと、そう思っていました。

 

 

止まることは終わること

そう言っていた自担が、まさか止まるなんて。

誰が思いましたか?

 

私は自担の言葉の意味を汲み取りきれず、

上辺だけを見てそれを信じ切っていたのです。

 

 

4.発表された世界の様子

 

発表の2日前、私は自担の誕生日に向けた

ファンレターを書きあげました。

 

そこで私が自担にしたためた言葉

 

幼い頃は「かっこいい」とか、「歌が上手い」「ダンスが上手」「メンバーの仲が良い」など、
表面上のものしか目に見えていませんでした。

しかし、大人へ成長していくにつれて、翔さんや嵐
の皆さんがおっしゃった言葉の裏に隠されたお気遣いや、行動の裏に隠されたもっと精神的なも
のが、あくまでも私自身の推測に過ぎないのですが、大人に近づいたからこそ、なんとなく理解
することができてきました。

 

いやいや、お前全然理解出来てないからな?

2日前の自分に腹が立ち、このまま手紙を送らないという選択肢もありました。

まぁ、昨日しっかりポストに入れてきましたが。

 

 

発表されて2日が経ち、

私自身、今日初めて外の世界に出て行きました。

そこで驚いたのが。

 

 

世界は案外普通に「普通」を過ごしている

ということ。

 

 

まぁ、当たり前なのは当然なんだけど、

私は当たり前を当たり前にはしたくはなかった。

自分勝手ですよね、そんなの分かってます。

 

でも世間はこんなにも簡単に、あの事実を受け止め、

受け入れているのかと。

純粋に、私以外の世界そのものを羨ましく思いました。

 

 

いやーー、さすがに部外者からの「大丈夫?」攻撃は腹が経ちますね。元気も出ないんだから「元気出せよ」なんてもってのほかですね。

 

 

 

当事者じゃないものに対して、当事者ぶらない

・関係ないファンは黙る

・元気も出ないし、全然大丈夫ではないのは当然のことなので「元気だして」「大丈夫?」ということは一切不要

今後、私以外のお友達の推しにそのような知らせがあった場合は、このことを肝に銘じて生きて行こうとつくづく思わされました。

 

偽善者は不要だよ!!!

黙ってそばに居るのが1番嬉しいよ!!!

世の中のジャニヲタ彼女を持つ彼氏たち、気をつけなね!!!!(?)

 

 

 

 

5.自担の未来

 

嵐を1番愛してるのって、二宮くんだと思っていたんです。

あの人は嵐の思い出の数々を何気にちゃんと覚えているし、

何よりも、あの人の持つ嵐への愛は重く、歪み切っている(失礼)

 

そう思っていたんだけど、

 

 

自担もなかなか。

二宮くんとは違ってもっとストレートで、

「嵐の事しか考えらんない」の嵐の部分を自分の名前に変えたらまじでリア恋になっちゃうやつですよ。

(私は自担に対して一切リア恋という感情はありません)

自担の言葉はとても真っ直ぐで、素直に嵐への愛を表現していて。

 

どうして今まで気が付かなかったんだろう。

と結構後悔しました。

 

 

 

嵐のことで頭がいっぱいになっちゃっているからこそ。

自担の未来が心配で仕方がありません。

 

 

2017年6月23日、自担を応援している私にとって

1番のトラウマの日です。

だって、自担のファンをしていてあんなにも涙を流す自担の姿を初めて見たから。

私にとっても身近な、身内感のある方だったからこそ、より自担に共感してしまったというか。

自担が感情を爆発すること自体を生まれて初めて見たような気がしたからこそ、とてもショックでした。

 

ああ、もう自担にあんな悲しい思いしてほしくない。

自担の涙なんてもう見たくない。

自担はもっともっと幸せになるべき。

 

そう思いました。

 

 

 

まじで嵐の事しか見えてないからこそ。

自担はもう、自分自身の幸せなんかどうでも良くなっちゃったのかな、だとしたらやだな…という感情が

ぐるぐる、ぐるぐると頭の中で回っています。

 

 

自担には幸せになってもらいたい。

終わりの見えない時間を与えられたのなら、

もっと自分自身の人生のために、その時間を使って欲しい。

 

アイドルである自担はもちろん見たいけど、

自担自身の幸せがなんだかんだで私の幸せだから。

 

 

 

この不安がどうか、杞憂に終わることを祈るのみです。

 

 

 

6.自担の変化

 

 

最近の自担は、すごく私たちを意識してくれるようになったというか。

いや、元々そういう意識はトップレベルで気にする人なのは分かっているんですが、

(私達の声を聞くために誰よりも先に常時片耳イヤモニにしたのは彼だし)

 

最近の自担の私達へのデレが凄すぎて、

逆に我々がデレてしまいそう(?)

 

 

5×20での挨拶でもそう、

発表後最初のZEROでもそう、

「僕のファンは理解してる」

「僕のファンは慣れっこ」

 

どうして、顔も知らない私達ファンにこんなに背中を預けてくれるのでしょうか。

あ、私達の顔を知っているからこそか。

 

そういう言葉をきっと意識的に使ってくれている自担の心が本当に大好きだし、どこまでも着いていきたいなと思わされました。

 

 

自担、本当に大好きだよ。

 

 

 

 

7.最後に

 

8年前、相葉担だった私の心を突然支配したのは、

浮腫みがすごい時とそうじゃない時の顔面、体型のビジュアル差が激しいのが難点な、

今までいたアイドルの中で誰よりも聡明で、

恐らく誰よりも意思も、心も強い男でした。

 

今まで散々色んなことを言わせてもらいました。

太ってるだの、今日の浮腫みは何点だの、

ダンスが変~歌が変~顔も変~

本当に好き放題行ってきました。

男子小学生が好きな女の子に対してやるあれだと思ってください。

 

 

これからの2年間は、貴方のために生きていきます。

きっとその先も、貴方のことを思って生きていきます。

 

でも、今は時間をください。

自分の体にこの事実を受け入れさせるまでの時間を。

 

 

 

私に今できることとしては、

1番仲良くさせてもらってる大野担を残り2年間、

悔いなく大野担させることです。

 

ぶっちゃけ、自担になんぞ2年後にだって

会おうと思えばいつでも会えちゃうんです。

 

でも、大野担はそうじゃないから。

絶対会えると分かってはいても、「いつ」かが分からないから、

3年、5年かもしれないし、10年かかるかもしれない。

 

 

今を大野担と全うさせるために、

私としてもサポートするつもり。

 

 

 

 

そして、仲良くさせてもらってる皆さん

嵐が休止しても、これからも友達として仲良くさせてください!!!

ずっ友や!!(古い)

ここで出会えたこともきっと何かの縁です。

私は一生離しませんからね(怖い)

 

 

最後に、

好きな人には会える内に会いましょう。

時間は有限。

自分の為に、素直に、生きていきましょう。

*1:空元気

5×20の感想(最強ネタバレバージョン)

5×20 東京初日(12/7)に入ってきました

スーパーハイパーネタバレ漏れ漏れのブログなのでご注意あれ!

自分がこの時の感動を忘れないようにと思って作ったながーーーいメモです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

1,感謝カンゲキ雨嵐

オープニング映像がやべえ、雅紀が可愛い

メンステ画面上から登場イメージ的には愛を歌おうと似てる

あの赤衣装、おっさんにめちゃめちゃ合ってる

ロングジャケットなのに似合ってる

雅紀の衣装なんてスーパーロングジャケットでビビる

それに対して唯一大野さんはただのジャケット

 

2,Oh Yeah!

ムビステでバクステまで移動

あれってなんであそこまでテンション爆上げさせられるんだろう意味わからん楽しい

 

3,Step and Go

ここでハロヲタの習性:贔屓のソロでペンラを掲げるが発生

おっさんパートノリノリになってしまう

 

4,言葉より大切なもの

あれ…もうラストスパートなの?え?終わりなの?っていう初っ端からぶっ飛ばしセトリすぎて焦るヲタク

二階席で誰よりも馬鹿でかい声だせてた自信がある

大宮3塁、木へん1塁フロート外周

 

煽りパート

私が入る公演って毎回おっさん何言ってるか分からない

いつもだったらちゃんと反応できるであろう「俺らはもう準備出来てっぞ」が聞こえなくて、いえーいって私含めほとんどのヲタクが出来てなくて、おっさんが1人でツボって1人で突っ込んで、1人の世界に行ってたウケる()

 

5,Find the Answer

大画面登場、いやまじあれは天井席に優しい世界

じいまごの大サビめちゃめちゃいいな

(すまん、ほとんど記憶が失われてる)

 

映像

スーパー相葉雅紀タイム

ほぼモノクロの世界で、闇魔術を覚えた雅紀が4人を抹殺してくスーパームービー(性癖が大きく作用されてる偏見ムービー)

無駄に相葉雅紀に闇を抱えさせたがる、闇属性雅紀好きのヲタクは確実に死する

世界観はわけわかめだけど、相葉雅紀のお顔が良いので優勝

 

6,I'll be there

スーパー相葉雅紀タイム②

まず衣装が良すぎる全員チェックっぽかった

[大野:色忘れた 櫻井:青 相葉:緑 二宮:黄色 松本:赤]

何が最強って相葉雅紀ですよ、相葉雅紀の衣装だけ探偵チック

f:id:sakurabachan:20181208014545j:image

 

簡単に言うとこれの左の子みたいな衣装

(アングルな)(スカートではありません)

(横山玲奈ちゃんといいます、よろしくお願いします)

 

これの緑色!!い!か!に!も!!!

名探偵相葉雅紀くんやーーーーん!!

きゃわわ!!

この衣装であいるびなだけでもう既に素晴らしい出来なのに

 

大サビの

「目の前の闇 掻き分けFind it 遠回りしても 誰かが惑わせても」を雅紀1人で歌い上げる

スーパー雅紀タイム(至福の時)があるなんて誰が考えました?

少なくとも、私は考えてなかったので不意打ちすぎて泣きました()

 

癖が強いヲタク的には、セカンドは導入映像からあいるびまでの流れが性癖過ぎて、どタイプすぎて明日からどう生きていけばいいか分かりません誰か助けて()

 

7,迷宮ラブソング

影嵐が出てくる

上手:櫻葉 下手:大野末ズ

影嵐をそれぞれ従えて、両サイドで5人ずつでパフォーマンス(おしゃん)

 

8,La tormenta 2004

みんなお歌が上手くなったねぇ

映像がゴリゴリのゴリで好き

 

9,Breathless

さあさあ来ました、最強金かけ曲(私的に)

まずあんなに可愛かった探偵衣装脱いだらジャージ(風)だった時の衝撃な?

トンチキではないけど、ダサいよね()

この辺からまじで和也さんの汗が尋常じゃない真面目にどうしたと心配になるヲタク

曲に合わせて、センステ・花道の床・メンステ大画面に光の線が飛び交うんだけど、

 

あれ……私これ見た事ある…………2年前の今頃に美術館で見たやつや………

チームラボ!!!「追われるカラス、追うカラスも追われるカラス、そして衝突して咲いていく」ですね!!!!

森美術館の宇宙展で展示されててめちゃめちゃ印象残っててすぐに分かったヲタク!!!

しかも私の記憶が間違っていなければ、あれはあの映像のまま使ってるよ!?!?

 

えっ、じゃあ嵐さん、作品ごと買い取ったん!?

えっ、リッチすぎぃ

 

ずーっと隣にいた母さん(二宮担)に「ねぇ!チームラボ!チームラボのだよ!」って肩叩きまくったら怒られました、どんまい私

 

10,Everything

櫻葉と末ズが優勝してた曲

櫻葉あすなろ抱き(女:相葉 男:櫻井)

櫻葉:三塁側花道 大野末ズ:一塁側花道

あっちで\キャー/、こっちで\キャー/

あれ、Everythingってコンビ萌え曲だったん??ん?

 

11,果てない空

はい、引き続きチームラボゾーンです

こちらは今年のチームラボでご存知の滝が使われてますねはい

嵐さん、チームラボ好きすぎかよ(そういえば夏頃に磁石が行ってたとか目撃情報でてたな🤔)

 

こちらではスーパー和也タイムです

ずーーーーっと和也のターンで二宮担は涙不可避なやーつ

もはやあれはソロ曲と化してたわ

 

何がやばいって和也さん、感情こもりすぎてリズムがどんどん遅くなるから、生バンが即興で和也さんにリズム合わせようとしてくれるんだけど、それでもなおリズムが遅くなるから、遅取りのイタチごっこみたいになって、あとから4人が加わった時の果て空の低速ったら()

 

 

12,アオゾラペダル

 

の前におっさんのピアノソロよ

あれは今までの櫻井翔のピアノ演奏で1番よかった

というか会場の雰囲気がとても良すぎた

ジャケット脱いだら\フゥー!/

水を飲んでも\フゥー!/

ピアノの前に座ったら静かに拍手を送る感じ、

あれは完全にプロの犯行だったわ笑

 

からのピアノ演奏な

ちび翔ちゃんのピアノ発表会の写真が大画面に出て

ああ……まじであんなガチガチのレールをひかされていた男の子が、アイドルになってくれて、私と出会ってくれて本当にありがとう…その運命力が私は好きやぞ……となって感動しながら見てた(泣いてはいない)

 

ラストの左グーパンチでのゴーーンって鳴らすのがとてもおっさんらしくて好き

 

そこからずっと下手固定のアオペダ披露

いやまじ21歳の心には染みすぎた

 

おっさんソロ手前で突然演奏消えて、おっさんの口から「ここからはみなさんが歌ってください」とのこと

そしてそこからバトンタッチされたのは信頼と安定のマイスイートハニーの相葉雅紀(いや何故にこの采配)

 

札幌だったか、アオゾラペダルの世界観に似つかわしくないくらいの「せーのっ!」を披露した雅紀だったけど、今日は大分大人な感じでしたよかった、よかった

 

13,復活LOVE

いや、これ人によっては全然嵐さん見れない曲ですよ

だって大画面の映像、撮り下ろしの生田斗真なんですもん(生田斗真が嵐にいたら絶対に生田担になってたヲタク)

 

母さんと2人で「うわーーー!!!斗真だあああああああ!!!」ってなってた笑

 

東京公演で斗真自身も見学で来るだろうけど、大画面に移る自分の映像を見て、恥ずかしくなったりしないかな?謎に斗真の未来を心配してたわ🙃

 

14,Believe

数億年ぶりにお!ど!っ!た!!!!!

ここ数年、マジでBelieveってフロートだのアリトロだのの移動曲にしか使われなくてセトリ入りする度に「どうしてこの曲を踊らないんじゃボケカスゥ!!」とか思ってたけど、ようやく踊ってくださいましたね

Aメロのコンビユニゾンの大画面の演出がデジタリックでヲタクはとても好きでした

 

15,Lucky Man

はい来ました、問題児曲

めちゃめちゃ盛り上がる曲なのに、大画面のトンチキぶりが凄くて、目の前の5人に集中出来ねぇ()

イメージ的には、Disco Starのラストの画面映像とBadboyの画面映像をミックスさせたようなそんなトンチキっぷり

 

でもあそこも何気なく美術作品取り入れてるんだよ??

ゼミがそういうゼミ()なので、6月頃に言ったオペラシティにあるアートギャラリーに展示されてた、下から上に行くにあたってどんどんキモイ感じで形が変わる作品

 

それに似たようなのが映像にあって、いや松本潤ってまじでやべーなんでも知ってんじゃん……と驚きに震えた

 

Lucky Manで震えるとか中々クレイジーだよね

あ、アリトロでメンステからバクステに移動します

智は1塁、おっさんは3塁、風ちゃんはどこか覚えていません!!

 

16,愛を叫べ

バクステスタンド2階のお姉さま方、出番です!!

イントロで嵐さんに撃ち抜かれますよ!!

いやまぁ何が凄いって、ダンスレッスン映像も特典に入ってるのにファンの踊れなさ具合がすごい(私が踊りすぎてる可能性も大いにある)

 

やっぱハロプロに調教されすぎているので、カノンの所とか、絶対に贔屓のパートは逃さないようになってしまってましたねはい

 

17,夏疾風

いや、フリフラの色がまじ夏疾風(青と緑のグラデ)

ああ、そういやこの曲ってじゅんじゅん振り付けだったよなぁ(しみじみ)となってました

雅紀の歌声がきゃわきゃわで好き

 

MC

ようやく約半分!!!今回内容濃すぎ、そもそも曲数多すぎ

 

①和也の汗がやばくて(お腹が出てる設定なので)、額・首肩と落ちてきた汗がお腹の上くらいでつっかえて溜まっちゃうから、お腹冷えちゃって困るって話(ファンタジーすぎる)

 

②おっさんの煽り(「俺達はもう準備出来てっぞ」)に反応がなかった件についての話

→もう1回やりなおしたら見事なファンの対応力で誰も反応してあげない徹底ぶり笑った

おっさんいわく、何言われてもいーえいって返して欲しいらしい

(`^3^´)ラーメンが食べたい!!\いえーーーい!!/

 

③マッスル部がいよいよやばい話

札幌福岡と部長のみ活動してたマッスル部が東京よりフルメンバーで参戦(大野相葉)

その様子がとにかくやばいと(櫻井談)

インナーマッスルはもとい、何故かボクシングまでさせられるカオスっぷり

雅紀いわく、東京からマッスル部の監督が変わっちゃってメニューまで変わっちゃったとのこと

 

マッスル部の叫び声の中、同じ部屋で酸素カプセルに入ってるじゅんじゅんには、隣の部屋(櫻井二宮率いるマッサージ部の部屋)からでもはっきり聞こえるくらいの叫び声が、酸素カプセルに入ってる為ほとんど聞こえないと

 

そもそも、そこそこに狭いらしい部屋(雅紀いわく四畳半(嘘))でマッスル部の叫び声が響く中、酸素カプセルに何事もなく入ってるじゅんじゅんの絵面って単純にカオス

 

④ニシパの話

(`^3^´)(ニシパの舞台となってる)時代はだいたいいつ頃なの?

に対しての、じゅんじゅんの突然の

ノノ`∀´ル ほ?

よ!!!!!!!!!(悶絶)

 

しかも大分キー高めの

ほ?

だから、もう悶絶よ!!!!

 

からの

(`^3^´)ほ?

だからもう翔潤ヲタはもうこの時には召されてこの世にいない

 

じゅんじゅんの「キーガタカクナッチャッタナ↑↑」がまじでじゅんじゅんじゅんでした()

 

大野智の本日のお知らせ (パンティー事情)

→いやまずじじいがパンティーとか言うんじゃない笑

お知らせによると10年以上使用の黒パンティーらしい

じゅんじゅんいわく色落ちして、グレーどころかコーヒー色

 

⑥世界の和也、報知映画賞受賞の件

→キメキメカズナリだったわ

(`^3^´)(報知映画賞は)第何回だっけ? 

(.゚ー゚)第43回報知映画賞最優秀助演男優賞ですっ(ターン)(からの)(振り返りのドヤ顔)

 

(`^3^´)あれ、ちなみに日本アカデミー賞は…?

(.゚ー゚)第39回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞の二宮和也ですっ(ターン)(からの)(振り返りのすまし顔)

 

(`^3^´)あれ、去年の紅白は…?

(.゚ー゚)第68回紅白歌合戦 白組司会の二宮和也です(語尾がウィスパー気味)(からの安定のターン)(からのドヤ)

 

いや、和也さんはいつから芸人になったん?

 

⑦雅紀のお知らせ

なんかきゃわきゃわな事言ってた気がする

とりあえず櫻井翔が渡す天然ちゃんへの誕生日プレゼントが毎年一緒というクレーム

それに対して「違う」と否定するおっさん

 

(`^3^´)去年は色違い、今年は全く一緒なだけ

 

いや、違くないやん?

 

ちなみに末ズも誕生日が近いので(あくまで櫻井翔の感覚、あれを近いと感じるのは中々にやばい)、基本色違いのオソロらしい(バッグ、パジャマ)

 

パジャマオソロとか、末ズ完全に優勝してる素晴らしき末ズ

 

(補足)おっさん、MC中度々かみまみてた

 

18,COOL&SOUL

オーケストラ背中に歌うCOOL&SOULは強すぎる

あれ、ここは国立競技場でしたっけ……??と錯覚するような東京ドームにはない豪華さがあった

いやほんとみんな魅せ方が上手くなったねぇ

 

ことだばああああああが1番好き

 

19,マイガール

なぜだ、激しく記憶が無い、多分ずっと野鳥の会してたんだと思う

 

20,One Love

ラストのLaLaLa~の所から始まるアレンジおしゃん

紫の空間素敵空間すぎた、じゅんじゅんのヲタは泣くよねうん

One Love終わりのはけ方がおしゃんすぎて…メンステにおったオーケストラと指揮者のじゅんじゅんが立つ舞台ごと画面の中に吸い込まれていって……まるで車庫入れかのようだった()

 

21,メドレー① Face Down

その前の智ソロダンスな、私は「untitled」のつなぐ前のソロダンスの方が好きだけど、あの時よりも尺長めだし、何よりも智が得意なダンスをさせてもらえてるようで生き生き智に見えた

 

からのFace Down、ご臨終ですわ

やっぱり私この曲好きや

 

Face DownのMIXがメドレー曲の中で1番好き

そして信頼と安定のFace Downの特攻(最初からここだと思ってた)

 

22,つなぐ

Face DownからのつなぐのMIXもう少しおしゃんにできませんでしたかね?()

いや、嫌いではないんだけど、突然つなぐが始まったからなんだかなー

でも好き😇

 

このメドレーの櫻井翔の衣装がちょっと肌寒くなってきたなぁって感じの秋服にしか見えなくて辛いもっといい服はなかったのでしょうか

 

23,Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~

ついつい踊っちゃう曲

感想の和也センターでのダンスが見たかったです

 

24,sakura

この辺からもう火がすごい

ただの火だけじゃなくて、青とか緑もでるからまじすげえ、絶対にアリーナの人とおじさん達暑いと思う

 

25,truth

やっぱこの曲ってすごい人気よね

モーニング娘。'18さんが良くやってるゴリゴリのメドレーが好きなヲタクなので、今回はそれに近いちょいゴリのMIXも入ったメドレーだったので良きでした😇

 

26,A・RA・SHI

これやる前の映像がエモい

歴代のシングルジャケットか並んでる映像なんだけどまーエモエモなんですわ

 

エモさに心震えてる中、漂う先程までの特攻たちの火薬の匂い()

 

エモエモムービーの中、嵐のA・RA・SHIで嵐さん登場

衣装がどちゃくそ可愛い

でも、珍しく雅紀が赤着てて、おっさんが黄色着てるからどこにおっさんがいるのか分からなくなる

 

大画面に当時のA・RA・SHIのPVと、撮り直した今の5人でのA・RA・SHIのPVが入れ替わりでながされてるんだけど、当時の衣装でPVに登場したじゅんじゅんと和也さんに対しての悲鳴がまーーーーすごい(だって可愛いもの)

 

27,a Day in our life

ジュニアくんたちが、嵐の歴代衣装を着て登場

覚えてる限りだと

 

櫻井ポップコーンマン

櫻井Japonseque

櫻井アラフェス

櫻井movin' on

櫻井ハワイの水兵さんジャケット

松本スコッティ

松本ハワイOP

松本untitledアンコール

雅紀Asterisk

雅紀つなぐ

雅紀青春ブギ 

雅紀ハワイアロハシャツ

きっと大丈夫のジャケット

A・RA・SHIスーツ

 

大宮の衣装がまじで思い出せない笑

おっさんって、程よく身長あるからお下がりしやすいのねーって感じた

衣装に集中しすぎて曲は全く覚えておりません()

おっさんの衣装は割と下手に固まってた印象です

 

28,ハダシの未来

三塁側フロート 雅紀

三塁側光剛山 智

バクステ 櫻井

一塁側の末ちゃんは見てないので知りません()

多分光剛山がじゅんじゅん、フロート和也さんだと思う

 

私!!!振り付け完璧だったよ!!!

でもおっさんセンターでやると、大サビの上げるタイミング違って間違えてしまうからホントやめて()

じゅんじゅんセンターにしてくれ

 

29,サクラ咲ケ

あれ、記憶がない

 

30,きっと大丈夫

ここ!!!三塁側櫻井担の大仕事!!!

 

バクステ側から三塁側花道角までアリトロで向かうんだけど、三塁側へのおっさんの圧がすごい!!

Hey!!って声掛けて、ちゃんと声出せてたら「上手~!」って丸ポーズしてくれるから、とても優しいです(生まれて初めて、こいつ愛おしいなと思った瞬間)

 

31,Monster

センステでやってます火が凄いです

火の印象しかありません()

 

32,Troublemaker

にのあいがセンステでUBやってます

翔潤(三塁側)、智(一塁側)に分かれてフロート乗ってます

 

ハートビートはやってなかったけど、翔潤の空気感がハートビートだった()

 

33,ワイルドアットハート

この辺の怒涛の攻め具合半端じゃないよねうん

割と序盤で言おうと思ってたんだけど、メンバーが歌ってる時のフリフラが結構メンバーカラーに合わせてくれてて、

にのあいユニゾンの時は会場が黄色と緑に包まれて、まーじで激エモなんですわ

 

個人的にエモいのはにのあいと末ズやね(というかもはや風です)

 

あと思うことは、ファンの皆さんあんまり踊らないのね

1年間、ハロプロという現場に行き過ぎたせいか、推しの振り付けは推している自分自身も踊らなければならないっていう使命感を持ってしまってるから、どうしてま体が動いてしまうんだけど、ジャニーズはそうじゃないことをすっかり忘れてました

 

34,GUTS!

バクステでやってますね

あの曲の和也さんソロに\かーずなり!/とコールを入れたくなってしまうこのヲタクの気持ちが誰か分かる人はいませんか?いませんよね

 

今回は「untitled」とは違って、ファン置いてきぼりダンスは無かったかな~

 

35,君のうた

とにかく、雅紀のソロがエモい

ムビステでメンステに戻っていきます

 

挨拶

ここで初めて今回のペンラの真の力を知ることになります

あのペンラの順番、年齢順でも神風順でもないからなんの順番なんだろう…??と思ってたけど、あれは挨拶の順番ですね

 

もう色が変えやすいこと、変えやすいこと!!!

 

嵐さんが考えて配色してるんだから、皆さんなるべく挨拶の時はメンバーカラーに会場を染めましょうね!!!

 

おっさんの挨拶中がすすり泣く音が凄かったかな(周りに櫻井担が多かったのもあるけど)

 

私的にはおっさんよりも雅紀の言葉の方が刺さっちゃうんだよな…

あの子の言葉って、他のメンバーよりも拙くて、若い子らと同等の言葉を使う(智は無理してちゃんとした言葉を使おうとするのが見える)から、誰よりも親近感が湧いて心に響いちゃうんだよな

 

おまけに素直だし可愛いし、声が優しすぎるし、ああ…これが雅紀の出すリア恋パワーってやつなのか、初めて知ったよおばさん

 

じゅんじゅんが初めて未来のことを語ってくれたから、ヲタクとしてはちょっと安心しました

(日経エンターテインメントさん、櫻井翔ロングインタビュー待ってます)

 

36,5×20

もうスーパーエモエモタイムよこの曲

「ぜってぇ泣かねぇかんな!!!!」と決意してても絶対に無理です、泣きます、訳が分かりません()

 

「ぜってーに泣くもんか!!!」と意気込んでいた私ですが

Aメロ雅紀のソロである「変わらずにずっと僕のそば 隣にいてよ…ね」でもう涙腺崩壊()

いるいるいるぅ~~!!なんなら嫁にするぅ~~!となってしまうヲタク()

 

その後2番の和也ソロ「共に未来を見つめていたいの」だったか「だって…そんなやつは他にはいないんだもう」だったか忘れてしまったけど、どちらかの歌詞聞いて

 

うお~~~!!!にのあい~~~!!!と勝手になっていたヲタク(普段は櫻葉を推しているヲタクです)

 

とりあえずエモい、エモーショナルの塊

おまけに櫻井節が凄すぎる、一体何回韻を踏めば気が済むの

 

めちゃめちゃ韻踏むじゃ~~~~んって泣いたヲタク

 

嵐さんが「最高」とかあんまり使うことないから

最高だよとか言われちゃうと、お前らが最高なんだよ~~~~!!となっちゃった

 

とりあえずあの5人凄すぎな意味がわからないわ

 

5×20の最後に大画面に、今の5人での写真が映されるんだけど、

それがまぁ、しんどいくらいにエモいんだ

 

   松本大

二宮櫻井相葉

 

って並びの家族写真なんだけど、

めちゃめちゃエモいから、涙に負けずにぜひ目に焼き付けて欲しい

 

37,アンコ ファイトソング

フロート外周します、

和也さんが歌詞落ちします(歌いそびれ)

その時の私の顔がこちら→(  ˙-˙  )

ちなみにあいるびでおっさんのマイクが入らなかった時もこの顔してます

急に無になれる私の顔

 

38,エナジーソング

あゆはぴでもあったけど、ファイトソング→エナソンは熱いね、黄金セトリだね、今後はその後にカンパイソングも付けよう

 

ちなみに、最後の超!!の所で飛びたくなってしまったヲタクはここです

 

フロート外周まだしてます

 

39,PIKA★★NCHI DOUBLE

21歳になってようやくこの曲が刺さるようになってきました

舞台背景の影響もあると思うんだけど、

 

言葉より大切なものは17歳の曲ってイメージがあるの

それと同じようにダブルは19歳から21歳くらいのイメージ

 

これからの人生どうしようとか、

大人と子供の中間であるがゆえの苦しみとかが

ダイレクトに書かれてるような気がして

最近、心に刺さるようになってきました。

(PIKA☆NCHI大好きなヲタクなのでいっつも優遇されるダブルはあんまり好きじゃなかったため)

 

それを大人になりすぎてしまった嵐が未だに歌ってくれるのって本当にいいなと思う

 

あ~エモいと思いながら聞いてました

ついでにおっさんのコンサートならではの粋な計らいが本当に好き

 

もっとちゃんとダンスもやって、常にビジュアルも整えてくれれば、もっとちゃんと応援するのにな……

 

40,Love so sweet

櫻井担と葉担の人ならきっと分かってくれるはず!

「歌えー!」って言われて

\wow wow wow~!/をやってしまう気持ち!!

 

嵐が求めてるのは\Yeah Yeah Yeah~!/だとしても、私はwowをやってしまう!!すまん、許して!

 

41,Happiness

花道5人で仲良く固まって一周します

これがあれか、多幸福感ってやつか

 

ラストの曲で寂しい気持ちがあるはずなのに、この曲がラストなのもあってか、ひたすらハッピーな気持ちになれます、なんて素敵なの!!

 

5人でくっついてわちゃわちゃしながら移動するから

とてもじゃないけど35overのおっさんアイドルグループには見えませんね(一部を除く)

 

最後のありがとうタイムの5人それぞれの動きがホントにツボすぎてやばい

 

智はずーーーーっと上手バンドメンバーにガン飛ばしてるし、

和也さんはずーっとエアドラム、エアギターをしてるし

おっさんはFoーー!とかの煽りしかしないし(おまけにマジうるせぇ)

雅紀はずっときゃわきゃわだし、

 

本当に嵐って面白いですね、いつまでも推し続けますわ

 

以上!!!!41曲!!!!

とりあえずemotionalの塊!!涙無しでは見られません!!

 

めちゃめちゃ金掛かってるリッチなコンサートですが

行けたら実質タダです!!!無銭コンサート!(言い過ぎ)

 

国立で、やっていたものを東京ドームでするとなるとこんなに豪華になんのか!というレベルの豪華さ!特別感!!

 

来年のツアーは一体どうなることやら!

これを越えるものを作らなきゃなんないという松本潤くんへのプレッシャーがすごい!!

 

とりあえず、今回を越えるには、

もう嵐のヲタクたち全員を収納出来る巨大スタジアムを作るしかないね😇(間に合わない)

 

 

 

 

 

珍しく自担を褒めてみようと思う



突然ですが、

自担を褒めます

 


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[1] 褒めるに至った経緯

 

我が「自担」こと、櫻井翔(36)

1982年1月25日生まれ

東京都出身 A型

アイドルだけに留まらず、ラップ、ニュースキャスターと幅広い活動を最前線でこなす

ジャニーズ初の大卒アイドルと呼ばれた男です。

主はそんな彼をいつも敬意を持って

 

おっさん

 

と、呼ばして頂いております。

 

 

 


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(そしてこの顔である)

 

 

 

 

 

 

自担を褒めようと思ったきっかけ

 

超久々にARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYOを見て自担に惚れ直しちゃったから

 

です。

 

 

 

 

 

いや~~~~やっぱり、あの頃の櫻井翔は現在までの36年の歴史の中で1番輝いてたし、5人の中で先に1人だけ殻が破けてて、めちゃめちゃ良い顔してる!!

 

 

 

あの時、あの国立でのオープニングトークで、

ゴリゴリにラップ歌ってゴリゴリに煽ってる

細マッチョなイケメンさんは今どこにいるの!?!?

 

 

 

 

 


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こっこでぇ~~~~~~~~す!!()

 

 

 

 

 

って言うくらい数億年ぶりに惚れ直しちゃったんです。

 

 

 

櫻井翔の良さってのをヲタクと語り合いたい…!!

ああいうところが良いんだ、こういうところも良いんだ…!と語りたい!!

 

と思った所で問題発生

 

 

 

問題1 同担のヲ友達が少なすぎる

これは深刻な問題すぎました。

同担拒否ではないんですが、主はここまで読めばお分かりになるかとは思いますが

櫻井担にしてもちょっとやばい感じの匂いがするタイプのヲタクです。

 

 

自身でも己のやばさを理解しているので

全櫻井担の世界平和のために、同担のヲ友達というのをなるべく作らないように心がけてます。

 

そこで訪れたこの問題、こりゃ参った

 

 

問題2 他のヲ友達おっさんに興味無さすぎ

それに対して他メンの担当の友達は多いです。

 

 

 

 

が、しかし!!

 

皆、「櫻井翔」という男に対してのモチベーションがとんでもなく低すぎる!!

 

主が櫻井翔について熱く語れる相手は基本、二宮担の母親、大野担の友達、相葉担の友達の計3名

そして皆が皆、櫻井翔に全く興味を持ってくれない!

 

壁打ちテニスのような感覚です。

 

大野担の友達に至ってはもうお互いの贔屓にお互いがあまり興味が無いので、テニスボールの投げ合い状態()

 

 

 

そんなこんなで、櫻井翔という存在について一切語り合うことが出来ない主は、久し振りにはてなブログさんに頼ろうと思いました。

 

 

壁打ちテニスを脱却して、せめて犬のフリスビー投げくらいにはなったらいいなぁという願いを込めて、

 

 

自担を褒めます。


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(万が一共感点があればぜひお友達になりましょう)

 

 

 

 

 

 

 

 

[2] 自担とコンサート

 

コンサートで見せる自担といえば

 

「調子はどうだTOKYO~~~~~~~~~~!!!!」

 


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の、印象が1番強いですが。

 

 

 

 

今回は彼の耳についているイヤモニの話。

 



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自担は主に右耳にのみイヤモニを付けています。

 

嵐のメンバー×イヤモニのイメージといえば

  • 大野さんのイヤモニのコードはいっつもはみ出てる
  • 相葉さんは物心付いた時からずっと緑のイヤモニ
  • 二宮さんがいつもかったるそうに外してるアレ

と言った感じでしょう。

 

 

 

 

主が自担を惚れ直しちゃったのはまさにこれが原因。

 

2008年、嵐初となる国立競技場でのコンサートの様子を見ていると

5人の中で、1人だけ唯一片耳イヤモニの男が。

 

 

そう、それが、我が自担、櫻井翔
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いや、今でこそ大宮の2人も片耳イヤモニ勢ですが、

この時は両耳ガッツリしっかりとイヤモニを付けています。

 

 

 

 

自担だけが片耳イヤモニをする理由ってなんなんだろう?

 

実は主は他所の女性アイドルグループも推しているんですが、

いやまじでイヤモニを両耳につけてると、外部からの音って何も聞こえないみたいですね(握手会で1度聞いた)

 

それに、去年の「untitled」でスタンド7列目が当選した際、葉担のお友達と2人で声を合わせて

 

「雅紀~~~~~~~!!!!」

 

と周りがビビるくらい馬鹿でかい声で呼んでも、両耳イヤモニの彼には全く聞こえず、

対して隣にいた片耳イヤモニの二宮さんがこちらを見てくるという差があるくらい、イヤモニってものはあるかないかで聞こえ具合が変わるものらしいです。

 

 

二宮さんとか、KinKi Kids堂本剛くんもよくイヤモニを外している印象がありますが、あれはファン曰く音を取るために外しているという説がありますね。

(元剛担、現二宮担の母は母は語る) 

 

 

 

 

自担って、歌は上手いけど二宮さんみたいに魅せる歌を歌うタイプじゃないし、音を取るためとはならなさそう…だなと主は思いました。

 

 

ラップをする彼だから、ラップをちゃんと出来るようにイヤモニを付けたり外したりするのかな!?と思い見てみても、きっと大丈夫ではイヤモニ外してるのにa Dayではイヤモニ付けていて、もう彼の考えがわけわかめです。

 

 

でも、だんだんと見えてきました。

 

 

イヤモニを外してでも聞きたい音、

イヤモニが外れることで自分のパフォーマンス環境の質を下げてでも聞きたいもの

 

それは多分、私達ファンの声なのかなと。

 

 

 

OPから雅紀ソロまで彼はずっと片耳イヤモニ、

その後素晴らしき世界(ラップ曲)~シリウスまでは両耳付けてますが、その後のLucky Manでは再び外します。

 

 

序盤の私達の盛り上がる声だったり、

Lucky Manなどの定番曲での声、

そんな私達の声を聞くことを目的に彼はイヤモニを外しているように見えました。

 

 

 

 

初めての国立、何も経験していない中ですので

きっと音響も探り探りなはず、

そんないつもよりも環境が悪い中でさらに自分の環境を悪くなることになっても、私達ファンの声に耳を傾けようとしてくれる姿

いや、まじで、なんていい人なんだ…。

 

いや、ほんと、まじで惚れ直した。

 

 

時間がなくて昔のDVDを見ることが出来ないのですが

彼のイヤモニが大好きなヲタクの方が居ましたら、

彼がいつから片耳イヤモニを始めたのか情報下さい!

 

 

いや、ほんとかっけーわ。

 

 

 

[3] 自担と裸

(良い意味でも、悪い意味でも)

 

 

ゴリゴリに身体を絞った状態で脱ぐと、まじやばいっすこのおっさん。

 


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いや、主は、後ろ姿フェチなんですけど(独特)

櫻井翔の後ろ姿を越える後ろ姿は私の歴史の中でないんですよ。

正面は絶対に無理だけど、後ろ姿だけなら、世界で1番好きですね。

特に背中の張りに対して腕が細いのがとても良い、背中の筋肉が好きです。

 

 

 

初国立のドキュメンタリーであのお兄さん結構脱いでるんですけど、

今よりもさらにいい身体してますよね!!

 

生まれて初めて自担に言いましたよ、

「めちゃめちゃいい身体ァ~~~!!」

 

無駄な肉がなくて、ガリガリだけど一応筋肉は付いてる感じ

めちゃめちゃよい!

日常では使い物にならなさそうだけど!

 

 

 

だからさ自担、

もっと絞ろう?細マッチョ目指そう?

(そしたらもっと褒めるのに……)

 

 

 

 

[4] 自担とラップ

 

櫻井翔といえばまじでこれ。

もはやアイデンティティ(大袈裟)

 

 

ちなみに主は巷で「末期なヲタク」と認定されてる

「Hip Pop Boogie ChapterⅡ」のガチ勢なんですけれども

あの曲は櫻井翔36年の歴史の中で1番強い

 

 

それでは、主的キュンキュンポイントをいくつか挙げさせて頂きます。

 

 

道なき道を歩いてく

迎合せずただマイペース

いま言える いまならば言える

蒔いてた種たち咲いてく

Somebody(yeah) Everybody(yeah)

いま時代が手の中に(yeah yeah)

Pass da mic.

Pass da pen.

このmic and penでRock the world

(2008年「Dream "A" live」収録 「Hip Pop Boogie」より)

 

こちらは最初のBoogieの歌詞になります。

いやー相変わらずえぐいくらいに韻を踏んでらっしゃる…

 

ここをざっくり解説すると

俺らの考えを曲げず自分たちのペースでここまで歩いてきたけど、ようやく種が咲いてきたぜ!

みんな!俺らの時代が手の中に来てるぞ!

マイクをよこしな、ペンをよこしな、このマイクとペンで世界を夢中にさせてやる!

というCool&Soul並に随分強気にあの男言っています。

 

 

2008年の時、この曲を作ってる頃の嵐って

松本さんのドラマの映画化が決まったり、

大野さんの初主演連ドラが決まったり、

自分自身は主演映画にオリンピックのパーソナリティが決まったりと徐々に上昇気流に乗ってる勢いがあったんですよね。

 

 

でも、まだ上にはいない。

 

もっともっと俺らは高みを目指すんだ。

俺らの力はまだまだなんだ!っていう強気な気持ちが歌詞に出てますね。

 

 

それに対してchapterⅡ

君たちとなら歩いてく

栄光へとまだマイペース

磨いてる 未だ磨いてる

咲いてる花たち抱いてる

あんなに 夢描き

いま。未来は目の中に

Pass da mic.

Pass da pen.

この…

このmic and penでRock the world

(2015年宮城 in BLASTより「Hip Pop Boogie chapterⅡ」より)

 

 

相変わらずえぐいくらいの韻の踏み方()

 

そして皆様、おめでとうございます。

みんなから君たちに位が昇格しておりますよ!!!

 

ここでのキュンキュンポイントとしては

「蒔いてた種たち」がもう花咲いて、自担に抱かれちゃってることです!!

売れたねぇ…努力が報われて本当によかったねぇ……

 

 

そしてその後の、あんなに夢描いた「いま」はもう瞳の中にあるよというフレーズ

主は自担が「未来」について語る姿がめちゃめちゃ好きなんですね、はい。

 

あんなにキンキンの金髪にしていたチャラ男が、

苦しんで、もがいて、努力して、戦って

「無理かもしれない」っていう気持ちは捨てて

目指した高みが、今はもう目の前に広がってる。

 

最高にエモーショナルじゃないですか???

(人はこれをエモいと言う)

 

 

 

きっと ずっと 一方通行

立ち止まればすぐ 一生終了

(chapterⅡより)

 

ここの韻の踏み方、めちゃめちゃ好きなんですけど。

 

過去には戻れない、もう前に進むしかないんだ、

もしも立ち止まることがあれば、それはアイドル人生としての終わりの時

 

いや、超かっこいいけど、言ってること怖すぎ!!!

 

 

「一生終了」という言葉が重くのしかかるフレーズですが、主的にはここに超キュンキュンしてしまいます。

嵐のメンバーとしての覚悟、それをひしひしと感じます。

 

 

Hip Pop Boogieはここまでにして、

最後にここ数年で最高に震え上がったラップを挙げます。

 

 

 

暗闇から光

"僕らが拓いていく時代"

なんてあの頃はいきがい

いま、夢の先の未来

後ろなんて見ない

ただそう前だけしか見ない

目の前は誰もいない

その未来自分次第

(2018年「「untitled」」収録「「未完」」より)

 

 

ココ最近でめちゃめちゃ震え上がって泣き出したこちらのラップ

 

はい、出ましたーーー主の一番好きな、「未来」について語る自担ーーーー

好き

 

 

 

 

1番ビビるのは「目の前は誰もいない」というフレーズ

 

ああ……そうだよね……嵐がこの8年でもう「てっぺん」となる存在となってしまったのか…ついにこんなとこまで来てしまったんか……とファンはちょっとビビってるようなフレーズも

 

「目の前は誰もいない」ってちょっとドヤ顔で余裕そうに歌う自担

(いやもうどこまでも着いていけるわ……)

 

 

oh 止まれない

時代の流れにのまれない

自分で自分を育てたいならただただ

ひたすらもがけ ファイト

(「「未完」」より)

 

いや、ほんともうどこまでも着いていくから

お願いだから止まらないで~~~~~~~~~~

 

 

嵐くん達はいつも自分たちの考えを曲げないで

ひたすら歩き続ける人達だから、

本当に人として尊敬できるし、もうどこまで着いていけますよね……

 

 

(こないだ帰れま10で小瀧くんが「(キンプリに)抜かれた」という発言に対して相葉さんが純粋でピュアピュアな瞳で「どうして抜かれたと思うの??」と彼に聞いてるのを見て、「嵐さんの教育って恐ろしすぎるぅ~~~!!」とちょっと狂気を感じた主)

 

 

主は自担のラップが大好きです。

彼はいつでも私達ファンがどこに行けばいいのか指し示して行くし、

いま嵐を何を思っているのか、誰よりも分かりやすく伝えてくれるし、「着いてこいよ」って手をさし伸ばしてくれるから、本当にできた人や………

 

 

 

 

以上が今回、主が自担について猛烈に褒めたい点になります。

少しでも共感してくれるヲタクの方が居ましたらぜひ語りましょう。お友達になりましょう!!!(食い気味)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改めまして、櫻井翔さん。

アイドル人生23歳おめでとうございます。

応援していて、気に入らないこととか、腹立つことは沢山ありますが、貴方にはたくさんの愛を貰っています。

普段はデブデブ悪口ばっかり言っていますが、

それは若干の照れ隠しだと思って目を瞑ってやってください。

ファンになってから10年、担当としては8年、色んなものを一緒に見てこれました。たくさん経験も出来ました。友達もたくさん出来ました。

嵐という存在、櫻井翔という存在には感謝してもしきれません。

 

 

 

 

 

 

あなたのことが大好きです。

これからもアイドルとしての貴方にどこまでも着いていきます。


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